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ある飼い主さんから届いた手紙
今日、一通の手紙が、病院に届いた。

たった一枚の短い手紙。

読みながら、誰もが、目頭を熱くした。

あの日の思いが蘇り、そして優しさに変わり、流れて行く。

あの、愛しい命を ・・・ 

誰よりも愛した家族からの、手紙だった。

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Mrs.Jより

Mr.B獣医師とスタッフの皆様へ

Tinker にだけではなく、私と主人へも、細かいケアーと配慮をして下さったこと、
一言お礼を言いたくて、この手紙を置いていきます。

動物を飼っている人間にとって、最も難しいのは、
いつサヨウナラを言うかの決断を下すことだと、私は思います。

だけど、これは、Mr.B獣医師はじめ皆様のサポートと、ケアーによって
かなり決断しやすいものとなりました。

Mr.B獣医師 ・・・ 

私達は、あなたとは17年の付き合いになりますね。

年老いたグレイハウンドのTibbyや、若かったボクサーのBiddy ・・・。

彼らもまた、悲しいかな、数年前にサヨウナラを言わなくてはならなかった子達です。

今は、まったく街の外れに住んでいる私たちですが、それでも病院を変えないのは、
皆様のその献身さと、動物を愛する気持ちが何よりも一番にあるからです。

先週、私が Tinker を病院に置いて行き、その後、
電話でMr.B獣医師と話をした時、本当に私を助けてくれましたね ・・・。

あなたのその、哀れみと正直な言葉は、その優しさの上にあり、
あんなに困難な決断を、少しだけですが、易しいものにしてくれました。

これに対しては、お礼の言いようが、ありません。

Mr.B獣医師、あなたのスタッフも、あなたが教えるその優しさに、溢れています。

私たちは皆、Tinker がいないのを、とてもとても寂しく思っています。

そして、彼女のことを、決して忘れることなどないでしょう ・・・。

本当に、長い月日の間、彼女を愛してきたことは、
私たちにとっての大きな喜びでした。

彼女は、私たちにとって、それは喜びそのものであり、私たち家族と共に
多くの幸せも悲しみも見つめてきてくれました。

あんなに愛しい子と生きて来られたことは、とても幸運だったと思います。

ここで再び、私が言えることと言ったら ・・・

素晴らしいケアーを、本当に本当に、ありがとうございました。

皆様のご健康を心からお祈りいたします。

Gとその家族より
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立ったまま手紙を読み終えると ・・・

もう、何も見えなかった。

どんな言葉も浮かばない。

心が、ぽっかりと、ただ空間を作っているような ・・・。

涙で全てがかすんで見えるだけ。

愛された命を ・・・ 思うと、涙でかすむだけ。

by yayoitt | 2008-03-18 04:33 | 動物病院での出来事、仕事 | Comments(22)
Commented at 2008-03-19 09:18 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ちい at 2008-03-19 17:38 x
涙、涙・・・です(T_T)。
私もやっこさんのブログを読んでいて思っていました。こんなお医者さんや看護師さんがいる動物病院なら安心して診察&相談が出来るな~って。
そして大切な家族の一員を亡くした飼い主さんが一日も早く元気になれますように・・・。
私も猫を亡くしてしばらくの間はつらい最期の頃のことしか思い出せませんでした。楽しい思い出がたくさんあるはずなのに、どうしてもつらい事ばかり思い出して何度も何度も泣くんです。ああしてあげれば良かった、こうしてやれば良かったと・・・。その時その時はそれが精一杯だったのにね?
その飼い主さんも早く楽しかった頃の事をたくさん思い出せるようになれば・・・と思います。
Commented by fiona at 2008-03-19 18:19 x
やっぱり、釈然としないよ、どうしても。

ケアーといえば聞こえはいいけど、この飼い主さんたち、逃げたんだ。って思う。

最期の、辛くて悲しくて、心から血を流すような、別れの瞬間から。
愛する命を、見送る瞬間から。
逃げたんだよ。

って。
どうしても。

命を愛するなら、最期まで付き合うべきだと思う。
お別れに耐えられないならば、はじめから、共に暮らすべきではないと思う。
だって、家族なんだもの。
愛してるんだもの。
看取りの責任を、「辛いから」と逃げるなら、暮らす資格、ないんじゃないかな・・・・・?
幸せな時間、愛し合いされた思い出、家族としての存在・・・・・・・じゅうぶんに「受けた」なら、「支払い」だってするべきだ、と思うの。

どうしても、釈然としない・・・・・・・・・。
Commented by pokkunnnj at 2008-03-19 19:45
やっこさんへ
Tinkerの前の記事を読んだ時は、やっぱり最後は一緒にいてあげたほうが・・・と思いましたが、飼い主さんのホントに強い決断だったのですね。
Tinkerは、いまでも、幸せなんでしょうね。きっと思い出を胸に天国で・・
なんだか、飼い主さんの深い気持ちも理解していないのに、
他人の私がああだの、こうだの、言ってしまい・・・浅はかというか・・
なんというか・・・そんな気持ちです。
Commented by po-chan0702 at 2008-03-20 04:08
ん~~~・・・難しいですね・・・

前回の内容を拝見しても、その上で 今回のお手紙を拝見しても、意見が分かれるように
やっぱり、それだけ難しい決断なんだ・・という事。
正しい答えが いつまでもわからない 難しい問題。

どんな風に添って来たのかなんて、本人と本犬にしかわからない・・悩み続けていた時間に どんな空気が流れていたのかは 知る術もない。。

だからこそ、愛しい命について、自問自答を繰り返していく事が それを忘れないで居続ける事が 必要なんですよね。。自分で背負って生き続けていく事なんですよね。

"私" が、愛おしい命に貰い続けて来た分、
してあげられる事は何か?を 問い続けて行きたいと思います。
その"時" に 一番の決断をしてあげられるように・・。
なかなか出せない答えですが・・。
Commented by yayoitt at 2008-03-20 06:49
鍵コメ at 2008-03-19 09:18 ちゃん

全くに ・・・

その通りだと、思います。

本当に、そうだと思う。

これはとっても繊細で、プライベートで唯一の選択。
その時にならないと、わからないこと。

本当に、ありがとう、その通りだから他に、言葉がないよ。
Commented by yayoitt at 2008-03-20 06:54
ちいさん

優しい言葉をありがとう。

私もこの手紙を読んで、本当に感動しました。
家族の深い愛、そして、同時に、長年を愛されてきた命の、
その幸福と、別れの辛さに ・・・。

時間は、解決するのだろうか、しないのだろうか、
きっと忘れ去ることはないから、時間は心を少しだけ癒すだけ
なんだろうな ・・・ と思います。

ちいさんの経験 ・・・

辛い最期の頃のことしか思い出せなかった ・・・

その言葉が、心にずっしり響くよ。
私はまだ自分自身で経験していないけれど、愛する人、
愛する命とのお別れの時に、それを知るんだろうなぁ ・・・。

そう、きっと一番大切なのは、生きていた時間にどれだけ
幸せでいられたか、なのかも ・・・。そこには尺度も何もないけど。

人は、失うと、後悔しかしないものなのかも ・・・。
そして、責めてしまうのかも ・・・。

これも、憶測なんだけど ・・・。

優しい言葉を、本当にありがとう。 
私も、そう祈ります。 
Commented by yayoitt at 2008-03-20 07:03
fiona

最後の数時間 ・・・。

本当に本当に、難しいのだけれど。
私達はあくまでも、推測し、そうじゃないか、と憶測で考えるしか
ないから、飼い主さんの心まではわからないからだけど。

この飼い主さんの場合、ある程度の決断を下した時点から
その、お別れの朝までが、別れの一番辛い時 だったんだと思う。

これも、憶測だけど ・・・。

彼らにとって、愛する命との最期は、その朝までだったんだと思う。

きっと、別れに耐えられずに、逃げたわけでは、ないと思う。
(でも、これもわからない)

確かに言いきれることは、17年間、とてもとても愛されて
愛して支え合って生きてきたのだろうな、ということ。
それは、信じたい。

最後の数時間、確かに側にいてもらえたら ・・・ と
側の私達は、願うけれども、家族は考えられないほどの苦悩を
くぐり抜けて、この朝に、お別れしたんだと思う。

そう、信じてる。

Fiona の優しい気持、とってもよくわかる、ありがとうね。
私も上手く、状況とか伝え切れなかったかもしれない。
だけど、Tinkerは、すごく愛された、それが全てなのかも。 
Commented by yayoitt at 2008-03-20 07:06
ポッキーママさん

うん、私も、そう思います。

どれだけの夜を、どれだけの時間を、その決断に苦悩したか ・・・。
その家族だけが知ることだけれども、17年間、とても愛された
命とのお別れを決める決断は、本当に楽じゃなかったと思う。

愛されたTinker ・・・ 彼女の旅立ちに、乾杯っっ!! 

そうしてあげたい。彼女は虹の橋の袂で、待ってる。
ありがとう、ポッキーママ!! 
Commented by yayoitt at 2008-03-20 07:13
みるくまま

安楽死や、最後の看取りについて、意見を交わすつもりでは
なかったんだけども、やっぱり、愛する命を持つ人々は、
とても優しい ・・・ 真剣にTinkerのことを考えて、彼女の気持ちに
なって考えてくれる、だからこそ、意見も色々出て来るんだと、
とても嬉しく思ってるんだ。

安楽死(それが愛による選択である以上)は、
とても個人的(プライベート)で繊細で、その飼い主さんと動物と
の間だけの、大きな大きな選択なんだろうと ・・・。

正しい答えは、飼い主さんがしたものが、正しいんだと思う。
だけど、飼い主さんは、多分、一生を悔やみ葛藤し、問い続ける。

うん、愛しい命について、常日頃から、自問自答を繰り返し
そして、いつの日かその決断をもしなくてはならないかも、
という心の準備をしておくことも、大切だと思う。

動物にとって優しい、人間にとって苦しい選択だからこそ。

・・・ 自分で背負って生き続けていく ・・・

そのとおりだと、思います。
みるくまま、本当に、ありがとうね。
Commented by yayoitt at 2008-03-20 07:13
続くね


私も、考えるだけで、怖い、悲しい、泣けてくる ・・・
だけど、それは選択肢から外せない、そう思います。
Commented at 2008-03-20 10:55 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by MaxHollyNoah at 2008-03-20 14:15 x
やっぱりこの問題はとてもプライベートな問題で、西洋と東洋では考えかたが分かれると思います。死に対する考えかた、そして死後の世界に対する考えかた、突き詰めると生きるということをどう捉えるかにもかかってくると思います。

いずれにしても本当に難しい決断であるからこそ、何が正しいということはなく、それぞれ苦悩の末の決断だと思えます。できるなら一生避けて通りたい決断ですが、愛するRoxyのために私は敢えてその決断を下しました。でも主人の後押しと、自宅で安楽死させてくれる獣医さんのその日の都合という外からの力があったからできたのだと思います。自分ひとりではとうていできなかった。だからこの飼い主さんの気持ちがよく分かります。

傷口を閉じて、麻酔が覚めるのを待って、家に連れ帰り、美味しいものをたらふく食べさせてあげたら、いつまたこの辛い決断を下せますか。きっと一日延ばしになってしまうのでしょう。一旦顔をみたら、翌日も、その翌日も、決断なんてできるわけがないのです。

Commented by MaxHollyNoah at 2008-03-20 14:16 x
続きます。

その線を引くのは飼い主の務めです。安楽死は眠るように安らかに逝ける唯一の手段です。苦しまずに沢山の楽しい思い出を持って。。。 だからこそこの飼い主さんは、Tinkerをレントゲンのために麻酔で眠らされている間に、そのまま逝かせてあげたかったのだと思います。

もちろん私ならこうしたのに、という気持ちはありますが、これも飼い主さんの愛の一つの形ではないでしょうか。
Commented by requiem---k at 2008-03-20 23:21
病気が急変し、もがき苦しんだ最期を迎えてしまったうちの猫を思い出すと、
なによりも、その痛みから救ってあげることが一番なのかもしれないと思います、その決断が出来る時間があるだけでも、有りがたいことだとも思います。 飼い主にとっても、病気で苦しんでいる子にとっても。。
そこに、穏やかな別れの時間が作れるのであれば、もっと幸せなことです。 その為には日々の生活や、健康診断、色々と出来ることはあるけれど、それは健康なうちからしておかなければ、どんな最期を迎えるかにも結びついてくると思います。
たとえ、終わりがどうであれ、そこで悔やんでも悔やみきれない反省が、
動物を飼っていれば少なからずどんな人でも必ずあると思います。
「あの時、ああすれば良かった・・・  あの時は、こうすれば良かったのかな・・・、 あの時は本当にこの決断で正しかったのかな・・」って。 
その存在の大きさに気付くと同時に、無力な自分が本当に申し訳ないって。。
Commented by requiem---k at 2008-03-20 23:35
続き。
テレビで、病気で脚をすべて切断してしまった犬の話を見たんですが、
その子は動物病院で今も元気で暮らしています。
動物と話が出来る女性が、その子の心を読んだのですが、
安楽死か、脚をすべて切断し病院で飼うかを迷っていたのを、その犬はイメージで伝わっていたらしく、その子、必死に殺さないで、生きたい、生きたいよって言っていたんですって。
人間からしてみれば、脚がなくては生きていても辛いのではないだろうか。。とか考えると思うんですけど、その子の考えは違った。
体だけの姿を見て、それでも懸命に生きている姿を見て、涙が出た。
やっこさん、どんな決断も難しいよね。 辛いことだよね。
この子たちと話が出来ればどれだけいいだろうって思う。  
Commented by yayoitt at 2008-03-21 05:59
鍵コメ at 2008-03-20 10:55 ちゃん

優しいね ・・・ 本当に心が救われる、ありがとう。

鍵コメちゃん、本当に、私はあなたに感謝してるよ ・・・。

今日も、そして昨日も ・・・ 泣きたくなることばかりです。
だけどでも ・・・ 消化していかなくては、潰れてしまう、
いけない、このままでは、全部を背負ったらって思いながらも、
感情だけは、堪えきれないんだよね ・・・。

鍵コメちゃんに出来ること ・・・ できることは何か?と
自問自答している時点で既に、何かが生まれてる、何かに
関わっているんだと思う。

感じなければ、何も思わずに過ぎていく人が殆どのはず。
 
Commented by yayoitt at 2008-03-21 05:59
続くね


あぁ ・・・ そうなんだ ・・・。

人の心は、当人だけしかわからない。
悲しみを堪えて笑う人を、冷たいと責めることは出来ない。
嘘泣き出来る人に同情しやすいのも人間 ・・・。

きっと、大切なのは、その人が抱える現実に対して、
そっと見守ること、噂を立てたり、憶測でその人の気持を
語ったりしないことなのだろうね ・・・。

人は、本当に自分勝手なもの。
自分自身が経験するまできっと、わかりはしない、
経験しても同じ経験はないから、やっぱり、そっとしておくしかない。

全然、そんな風には感じなかったよ、あなたの正直で優しい
言葉はいつも、私を支えてくれる ・・・。
あなたという人を、もう数年ここで知っているからこそ、
嬉しいよ、ありがとうね。 
Commented by yayoitt at 2008-03-21 06:06
MaxHollyNoah さん

西洋と東洋で考え方は確かに違うと思います。
そして、個人個人で違ってくるし、100人100通りの考えがあると。

もしもそれが、愛する命を思っての決断であれば、どの選択であれ、
そこに間違いも正しいも、ないとも思います。

・・・ それぞれ苦悩の末の決断

本当に、その通りだと思います。
一日でも長く生かせてあげる決断も苦悩、苦しみから救いたいと、
安楽死を選ぶのも、苦悩 ・・・ 愛する命だからこそ、本当に
本当に、苦しいのでしょうね ・・・。

だけど全ての飼い主さんに、安楽死を、選択肢の一つに入れて
おいてはもらいたいと思います。

はなから拒絶ではなくて、拒否ではなくて、状況によって
愛する命の苦痛の状態によって、選べるように、心の準備をと ・・・。
Commented by yayoitt at 2008-03-21 06:10
続きます

・・・ 決断の、その線を引くのは飼い主の務め

その通りだと思います。

そこには、獣医師の専門的観点からの肩押しはあっても、
他の人々が、どうしなさい、こうしなさいとは決して言えない。
プライベートで、繊細で、唯一の、決断だと思います。

Tinker の場合、17年間を愛されたことが何よりも
嬉しいです、そして、最後の呼吸を見届ける家族が、側には
いなかったけれども、きっと家族の心はそこに、あったと ・・・。

そして、彼女は、その朝のさよならのキスで、知ってたのだと ・・・。

本当にありがとうございます。
辛い思い出を、度々、思い出させてしまってすみません。
でも、正直な思いを語ってくださり、感謝しています。 
Commented by yayoitt at 2008-03-21 06:18
カッタン

カッタン、猫と暮らしてたことがあったんだね ・・・。

急激な変化で、愛する命が苦しむこととなった時に、時間帯が
いつであっても、すぐに飛んで行ける病院があると、良いよね ・・・。

そういう時の為にも、いつでも、動物と一緒に暮らしている日頃から、
安楽死の選択が、できる準備はしておけたら、と思う。

その時にならないと、自分自身がどんなにパニックになってしまうか、
どんな精神状態でいられるかも、わからないもの ・・・。

ただ、イメージだけ、もしも ・・・ と考えるだけでも。

生の延長線上に、死はあるんだものね。
どんなに生の間に愛して愛して、幸せに暮らせた動物でも、
死を迎えた時点で、きっと後悔をするんだろうね。

あれでよかったのか、もっとこうできたはずなのに ・・・ と。
人間は、そういう意味で、本当に優しいのかも、自分自身を一生
責め続けながら、苦しみながら、愛した命を覚えて刻んでいくのかも。
Commented by yayoitt at 2008-03-21 06:23
続くね

あぁ ・・・

彼らの心が、読めたら良いね ・・・。
彼らの叫びが、感じれれば、聞ければ、良いのに ・・・。

本当に、そう思う。

彼らのその、必死の声はでも、もしかしたら、愛するご主人には
届いたのかも知れないね ・・・。

知らないうちに、人間側が、自分で下した決断、と思っている
その決断は、動物からの思いなのかも ・・・。

そんな風にも、思ったりして ・・・。

でも、本当のことはわからない。

だからこそ、生きている間を、愛し愛されて、そして
その最愛のご主人さんの掌の中に決断が課せられるしか、
ないのだろうね ・・・。

カッタン、興味深い話を、そして正直な気持ちを、
そして辛い思い出を ・・・ 話してくれて本当に、ありがとう。  
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