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スパゲッティーお1人様
マイケルが家にいなかった、ここ3週間。

夕食は、簡単に作って簡単に済ませていた。

あっと言う間にできるパスタに、変化が ・・・

ある夜のパスタ
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普通っぽい

その次のパスタ
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カレーっぽい

(友達が送ってくれた日本のべジカレーで作ったから、そのまんま)

そのまた次のパスタ
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カレーうどんっぽい
by yayoitt | 2010-06-30 04:46 | 英国暮らしって... | Comments(8)
AN OLD MAN AND OLD DOG            (ある年老いた男とある年老いた犬)
素敵な歌に出会いました。

あなたにも、一緒に聞いてもらいたいと ・・・。


ビデオと歌をお楽しみ下さい。
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 AN OLD MAN AND OLD DOG
 ある年老いた男と、ある年老いた犬

 One old man, And one old dog
 Walk every day, Around my heart
 The old man does not talk
 The old dog does not bark
 The old man does not talk
 The old dog does not bark


 ある年老いた男と、ある年老いた犬
 僕の心、その周りを毎日歩いていく
 その年老いた男は何も言わない
 その年老いた犬は吠えない
 その年老いた男は何も言わない
 その年老いた犬は吠えない

 The old man does not talk
 The old dog does not bark
 They are only passing by
 Around my broken heart
 Trying to keep up with time
 And be a part of this world
 It is never late for something new
 Never late for better life


 その年老いた男は何も言わない
 その年老いた犬は吠えない
 ただ、僕の傷付いた心、
 その周りを通り過ぎるだけ
 流れる時間に追いつこうと
 世界の一部になろうと
 何か新しいことには、決して手遅れではない
 もっとましな人生には、決して手遅れということはない
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 One old man, And one old dog
 Walk every day, Around my heart
 The old man does not talk
 The old dog does not bark
 The old man does not talk
 The old dog does not bark


 ある年老いた男と、ある年老いた犬
 僕の心、その周りを毎日歩いていく
 その年老いた男は何も言わない
 その年老いた犬は吠えない
 その年老いた男は何も言わない
 その年老いた犬は吠えない

 The old man knows that
 He understands a dog’s life
 He feels old the bones
 He feels this life
 No more of that
 Now is the new time
 No old the bones
 Now is time for life


 その年老いた男は知っている
 犬の一生を理解している
 すっかり年老いていることを感じている
 人生というものを感じている
 それ以上の何ものでもない
 この今という瞬間は、真新しい時間
 年老いてなどいない
 この今という時間こそが、人生
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 One old man, And one old dog
 Walk every day, Around my heart
 The old man does not talk
 The old dog does not bark
 The old man does not talk
 The old dog does not bark


 ある年老いた男と、ある年老いた犬
 僕の心、その周りを毎日歩いていく
 その年老いた男は何も言わない
 その年老いた犬は吠えない
 その年老いた男は何も言わない
 その年老いた犬は吠えない 

 There is always something missing
 We learn from birth to death
 That is part of you life
 You should belive what he said
 These were the last
 The last words of an old man
 The old dog thought the same
 He confirmed it with bark

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 何かがいつも足りないものである
 僕らは生まれた時から死ぬまで、それを学ぶ
 それは、人生というものの一部で
 彼が言う言葉を信じるべきだろう
 そこには、終わりがある
 ある年老いた男の最後の言葉
 その年老いた犬は、同じことを感じていた
 年老いた犬は、それを確かめるように
 ひとつ吠えた

 One old man, And one old dog
 Walk every day, Around my heart
 The old man does not talk
 The old dog does not bark
 The old man does not talk
 The old dog does not bark


 ある年老いた男と、ある年老いた犬
 僕の心、その周りを毎日歩いていく
 その年老いた男は何も言わない
 その年老いた犬は吠えない
 その年老いた男は何も言わない
 その年老いた犬は吠えない

 The old man does not talk
 The old dog does not bark
 The old man does not talk
 The old dog does not bark


 その年老いた男は何も言わない
 その年老いた犬は吠えない
 その年老いた男は何も言わない
 その年老いた犬は吠えない

 あまり、上手くない訳で申し訳ありません 
by yayoitt | 2010-06-29 04:18 | 迷い犬、犬のこと | Comments(17)
愛するおっかさんに贈る鎮魂歌
殆どすべての社会生活から

突然に遮断されてしまって11年 ・・・

本当に、よく頑張ってきたね

おっかさん

私にとって貴女の想い出は、車椅子で食事を食べさせてもらう姿

私も、何度となく、おっかさんの口にスプーンを運んだ

11年の月日

その重みと苦しみは、私には到底、わかりきれないけれど ・・・

ただただ、貴女が、次の場所に行きたがっていたことから

ほんの少しだけ、想像はできるの

貴女を知っている人々が口を揃えて私に言ったよ

 あんなに良いお姑さんは、そうはいないわよ

 やっこは、ラッキーなお嫁さんよ


11年前に、来たばかりのスコットランドで貴女とキスをしてから

ずっとずっと、私の幸運を感じてきたよ

貴女の嘆きの11年は、私にとっては、幸福な貴女との時間だったよ

それでも、ワインを飲んで酔っ払うと、よく笑ったよね

大好きなショップに出掛けて、大好きなピンクの上着を買ったよね

食事を作る時は、いつも後で見ててくれたね

丸まった背骨、会いに行くといつも、背筋をグッと伸ばして迎えてくれたね

頬にキスをすると、いつも毛モモのような産毛を感じたよ

後悔をし始めたら、きりがないけれど ・・・

それを誰よりもわかっていて、受け入れるのに必死だったのだろうな

貴女が履けなくなった登山靴を、履いてみる

貴女が着れなくなったネグリジェを、身に付けてみる

貴女がはめれなくなった手袋に、そっと両手を入れてみる

貴女が ・・・

できなくなった

失ったものの大きさは

途方もなく大きく

近くにいても、その心の奥底までは、辿り着けなかった

曲がった指と、止まった血の流れ

ただ、ぼやけさせられていた痛みと不眠

おっかさん

今、ようやく、願い続けた場所にいるのだろうね

望み続けて、ほんの少しだけ、思いは言葉に出していた

叶えてあげられなかったけれど

ようやく、今、逝けたね ・・・

おっかさん

残された家族は、悲しみに付すけれど

それは、とても自然なことだから、どうか悲しまないで

おっかさん

あの、人懐っこい微笑み

ずっと心の中に生き続けるよ

貴女に、出会えたことを、心から感謝しているよ

貴女の生き様の中で、少しだけ関われたことを、誇りに思うよ

愛する

大好きな

おっかさん

ようやく、本当の眠りへ ・・・

そして、いつの日か ・・・

それまで

ちょっとの間

お別れ

お別れ

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 ☆ 皆様に、励ましや力強い言葉、見守って頂いたり、
   優しい言葉をかけて頂き、心から、感謝しています。
   義母は、今朝の2時過ぎに、昇天しました。
   天に昇るのであるのか、どこに魂は行くのかは
   こればかりは、わかりかねますが、確かに、穏やかな
   彼女の望んだ場所に、ようやく、逝くことができました。
   今まで、本当に、見守りくださり、ありがとうございました。
   優しさに、どんなに心打たれたことか ・・・。
   ありがとうございました。
   お葬式は金曜日で、彼女のリクエストにより、明るい色の
   ドレスで出掛けたいと思います(笑)!!

by yayoitt | 2010-06-28 04:10 | 国際結婚って...
ゾウは、決して忘れはしない
6月24日 

Remember an Elephant Day 
(ゾウのことを覚えている日)
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沢山の人々が、その日いちにちを、指をひもで結んで過ごした。

ゾウのことを覚えている為に ・・・

その縛られた指を見て、人々が問う。

  その指は、どうしたの?

そうしたら、サーカスのゾウのことを、少し話すことができる。

これは、この夏のキャンペーン Elephants Never Forget のひとつ。

ゾウは決して忘れない 
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サーカスで使われているゾウ。

先の尖った鉤鎌で叩かれ ・・・

電気ショックを与えられ ・・・

鞭(むち)で打たれ ・・・

ひとつの芸をする為に、100時間もチェーンで縛られ ・・・

困惑し、不自然を強いられている。

ゾウは、決して自然に、頭で立ち上がったりしない。

けれど、サーカス側は、その芸のすべての動作は、自然だと言い張っている。

サーカスで使われる動物たちは、暴力と権力を振り回されている。

彼らは、怯え続けている。
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サーカスのゾウは、最低2本の足を、生涯の95%の時間、チェーンで縛られる。

動かないように、歩けないように、狭い倉庫の中で。

チェーンを外すのは、芸をする時のみである。

何千年ものゾウの歴史で培われた、ゾウの自然な動きはすべて、制御される。

ゾウは、決して忘れない。
by yayoitt | 2010-06-27 03:19 | 愛する動物のこと | Comments(17)
4頭のクマさん
今週末、我が家には4頭の4つ足がいる。

姫のノーマン

水戸黄門っぽいクライド

そこに 

若くて活気のある、介さんがダックスのベン

角さんは、ヨークシャーテリアのレニー
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おっかさんの、昏睡が始まり、排尿が止まって1週間。

マイケルは、毎晩のように実家に帰る。
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だから、合計16本足と私の、18本足暮らし。

いや、素泊まり宿のお客様を入れて、20本である。

今朝、目を覚ますと、お客様はもう出かけた後で ・・・

置手紙に ・・・

 今朝、私の部屋の前に、誰かの粗相(そそう)がありました

 紙で拭いておいたのですが、誰のかはわかりません


と。

昨夜が初夜の、介さんか角さんだろう。

しかし、お客様のお部屋の前に ウンコ って ・・・。
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午前中に、両親から電話があった。

父と話している時。

 先週は、父の日だって、すっかり忘れててごめんなぁ

 おお? 父なんて、おったか? うちに? ははははははは

父の笑いのセンスは、結構、良い。

 今、4頭の犬と一緒やもんでな、週末はそれで大忙しなんやさ

 そうっかぁ~ まぁ、マイケルも大変な時やし、支えてやってな

 うん、ありがとう

父は、お猿のくせに(本当に ・・・)犬と仲が良い。

犬が大好きで、大抵の犬も父が大好きだ。

 そしたら、やっこ、またな

 うんうん、ありがとう、そろそろ散歩に行くわ

 おうおうおうっっ クマを4頭つれてか? 

 いや ・・・ クマじゃないけど ・・・

 わっはっはっはぁ~ 犬や 犬! クマって ・・・ わっははは
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午後には、近所に住む日本人のお友達が、散歩に参加してくれる。

朝の散歩だけは、4犬同時に歩いたけれど ・・・

かなり、しんどかった。

きっと、犬たちも、16足たちも、しんどかったに違いない。
by yayoitt | 2010-06-26 20:15 | 遠くにて思う日本 | Comments(8)
うっっえをむぅいってぇ~ あぁ~るっこおっおお~
先日、見つけたスカーフ

青空に雲がぽっかり浮んだスカーフ。

翌日になっても、そのスカーフのことを考えていた私。

 よし 値段を聞いて、買えそうなら買おう

年に数回、出会うか出会わぬかの 是非とも買いたい物 だし。

仕事の帰りに、早速、ギャラリーに立ち寄って尋ねた。

 あの空のスカーフは幾らですか?

眉毛の濃い女性が、微笑んで立ち上がった。

窓辺に飾ってあるそのスカーフを取る為に。

 これ、最後の一枚だから

最後のひとつ という言葉に弱い私 ・・・。

ギャラリー内だから、普通のショップのように同じ物を沢山置かない。

 えっと~ £10 ね

£10 = 1500円くらい?

 くさだい

と即答。

女性が、空を包んでくれている間に、財布の中身を確認。

 あ ・・・ 9ポンド25セント

 75セント足りねぇ ・・・

 てやんでぇ ・・・


翌日に£1コインと共に取りに戻ることを伝え、9ポンド払って店を出た。

そして ・・・
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               時には なぜか
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                 大空に
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                旅してみたく
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                 なるものさ


中学生の時の、合唱コンクールの課題曲をくちずさむ。

ご機嫌な、今日。
by yayoitt | 2010-06-25 00:36 | やっこのファッション | Comments(21)
お客様と ・・・ にっぽん~~っっ
夜、7時半。

いつもは、開かずの間(爆)となっているダイニングに。

B&Bを始めてから、ダイニングにベッドを入れて寝室を兼ねている。

そこに、お泊りのお客様2人をお通しして ・・・

 日本  vs  デンマーク

の観戦を。
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日本を離れて、こういう時間が嬉しい。

もともと、日本チームをサポートしているわけではない私。

だけど、サポートしたいチームが今年はいない。

だから、第三者的に、けれど日本人の側にもなって ・・・

観戦するゲームは興味深くて楽しかった。
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日本人女性3人が、スコットランドの夏の夜長に、サッカー観戦。

 こんな時間って、しあわせ しあわせ

そう、感じたのは、私だけじゃなかったよう。

ソファーの上で、ごろりと転がり甘えるノーマンも、同じ気持ち。

それにしても、心から思ったのだった。

 日本 ・・・ なかなか、やるじゃん!

と。
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この試合をきっかけに、かなり日本チームに興味が沸いた。

試合を見終わって、頭の中をぐるぐる回る歌がある ・・・。

 きぃ~~~

 みぃ~~~~

 がぁ~~~~~ぁ~~~

 よおおお~~~はぁ~~~~~


君が代 ♪
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独りで途中からハモリ役やったりしてるよ。

そんな にわか日本チームファン になった夜。
by yayoitt | 2010-06-24 05:46 | 遠くにて思う日本 | Comments(12)
青空に雲を抱いて
バスを降りてから、家に帰るまでの途中。

Edinburgh Printmakers(エジンバラ版画作成所) の前を通る。

時々、立ち寄るそのギャラリーと作成所。

外の窓からは、ちょっとしたショップが見える。

立ち止まると ・・・

 うわぁ~ 可愛い~

欲しいと思っている、絵に描いたような それ が。
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青空に雲 のスカーフ。

 なんて可愛いんだろう ・・・

幼い頃から、こんな柄の服やカバンが欲しかった。

それを見つけただけで、幸福になる。

もう、閉場していた今日。

 ちょっと、今度、中に入って見てみようっと~

空を仰ぐと、おんなじような青空に雲がぽっこり浮んでる。

少し歩くと、またギャラリーがある。
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動物の作品が、沢山あるから、いつも外から覗いて見る。

 あのロバも、素敵だったなぁ~

なんて、ぼーっとしながら道を横切ろうとしたら。

 みゃーん?

黒い猫が、寄ってきた。
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しばし撫でられたら、ぷいっと起き上がり ・・・

 みゃーーーん?

と道端に転がった。
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こんな週の始まり。
by yayoitt | 2010-06-22 03:37 | やっこのファッション | Comments(20)
ノーマン、ちょっとだけフリーダム
朝の散歩で。

気温が低い間で。

マズルをちゃんとしてる時で。

いつも行く公園の門が閉まってることを確認して。

ノーマンに、少しだけフリーダムを。
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リードを外して ・・・
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彼女の歩きたい速さで ・・・
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彼女の行きたい方向へ ・・・
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彼女が私を探す時間を ・・・
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彼女と私の信頼関係を感じながら ・・・
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でも、私はちょっとドキドキしながら ・・・
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それでもちゃんと、私の元に戻ってくれるのが嬉しい ・・・
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そんな、ほんのちょっとの時間だけど ・・・

こんな喜び。

彼女も、このしばしの時間を喜びと感じてくれたら。

嬉しい。
by yayoitt | 2010-06-21 05:49 | 愛犬ノーマンのこと | Comments(2)
あっつい週末 アマルフィーと一緒に
実家に帰っているマイケルとは、もう5日間も顔を見ていない。

おっかさん の様子を伝えてもらい、私からアドバイスを送る。

 昏睡状態でも、状況や音でわかってるから、話しかけてあげてね

 うんうん、今朝なんかね、手を握ったらちょっと目を動かしてたんだよ

そんな、しばし独り暮らしの、週末の日曜日は、とっても良い天気に。

 あついっっ 

と、寒がりで臓器が冷えてる(笑)私がサンダルを裸足で履く。

朝から強い日差しで ・・・
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目を覚ますと、いつ移動してきたのか ・・・

ノーマンとアマルフィー(キャバリアの女の子)が、太陽の下に。
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お預かりワンコ、アマルフィー(Amalfi)は、南イタリアの街の名前。
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女性二人のご主人に、とっても大切に大切に愛されている。
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ちょっとだけ ・・・ いや、かなり ・・・
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太めな女の子、6歳。
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すぐ息切れするアマルフィーも一緒に、太陽の陽が注ぐ丘へ出掛けた。

街の中でも新緑が輝いて美しい。

 あっっ ピータンさんと同じ車、み~っけ!
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丘を登る途中で、ノーマンが立ち止まり、一点を凝視する。
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 何を見てるんだろう?
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と、その視線の先には ・・・

 灰色リスっっ!!
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リスも鳥たちも、ハチや虫も、せっせと活動している。

振り返り振り返り歩くアマルフィーと、せっせと頂上を目指すノーマン。
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頂上からは、ピンクのお城? が見えた。
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これは、乳癌チャリティー団体の催し、Moonwalkの開催場所。

チャリティーへの募金を募る為、数千人もの女性が集った。

それぞれが、ピンクのリボンピンクのブラジャーで歩いてた。

 朝の散歩で、ノーマンもアマルフィーも、歩くピンク団体と出逢ったよねぇ

そんなことを覚えているのかいないのか ・・・

ごろ~ん
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青々した草を ・・・

むっちゃむっちゃ
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そう、暑い日の散歩では、マズルを外しているの。

だから、何度となく  ・・・

 これは食いもん、ちゃうでしょっっ!

と怒られるノーマン。 
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丘の上では、トライアスロンか何かの終着点になっていた。

人ひと人 ・・・ な日曜日。

アマルフィーは、この夜、大好きなご主人がお迎えに。
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帰り道で見た、大きなこの子は エアデールテリア だ。
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こんなに天気が良いと、犬も人も鳥も蜘蛛もハチもリスも ・・・ 

皆が、嬉しい。

と、そんな心地良い日曜日。
by yayoitt | 2010-06-20 03:44 | マイケルのドッグウォーキング | Comments(8)