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飛行機の中で必ずすること
日本から、海外旅行への行き帰りの飛行機。

その、旅情感が大好きで、空港で過ごす時間も苦じゃなかった頃。

今では随分、その気持ちも変わってしまったけど ・・・。

そうしないと、愛する日本に帰れない、飛行機の旅。
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私は、初めて飛行機に乗ったときから、必ず する ことがある。

それが(日本で)国内線でも あればする こと。

それは ・・・

 飛行機のルートマップを穴が開くほど見ること

飛行機には座席ごとに、その飛行機会社の雑誌がある。

その雑誌の中央辺に、大抵は、そのマップがある。
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普段の私は、地理が苦手で、地図を見るのを楽しむ傾向もない。

だけど、飛行機に乗るとまず、このルートマップを探すのである。

どうしてなのか ・・・

はっきりわからないけれど。
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だからと言って、長い時間そのマップを見てても、何かを学ぶわけじゃない。

国の名前や首都の名前が頭に入るわけでもない。

入っていれば、私の地理の知識は、かなり深まってるはず。

 ストックホルムとスコットランドの違いがわからなかった ・・・

とは、言わないはず。

 アルゼンチンとアルジェリアって同じ南アメリカ?

とは、尋ねないはず。

ただ、そのルートとして記される1本1本の線を

あちらからここへ~

ここからあちらへ~ 

と眺めるのが好きなのである。

加速をつけて飛行機が離陸する間も、見続けていることがある。
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あのマップを見ていると、昔に味わった 旅情 が少しだけ蘇る。

きっと、初めて海外旅行に行く飛行機の中、私はルートマップを見てたんだろう。

若い胸をドキドキさせながら、田舎娘は、座席の手摺を握り締めながら ・・・

夕焼け空に飛行機を見つけると、泣きたくなるのもきっと ・・・

若い田舎娘の、切ない思い出なんかがあるのだろう。

 ☆ あなたが飛行機の中で必ずすることは?
by yayoitt | 2010-02-28 01:45 | やっこは、こんな人 | Comments(23)
週末に、笑顔を ・・・
それは、南キャロライナ。

オラウータンのSuryia(サリヤ)とハウンドのRoscoe(ロスコー)が出会った。

絶滅危惧動物と希少動物(トラ)の保護施設での話である。
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ある日、いつものように職員が、サリヤと共にゾウに乗って散歩をしていた。

散歩の終わりには、ゾウは水浴びをする為、湖に入る。

そこには ・・・

どこからか(多分、狩猟犬の群れから)やって来た犬が待っていた。

オラウータンのサリヤと、その犬は視線を合わせ ・・・

サリヤはその瞬間、犬のところに駆け寄り、遊び始めた。
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犬は通常、霊長類の動物を怖がる。

しかし、そのハウンド(のちにロスコーと名付けられる)はそうではなかった。
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それから度々に現れては、サリヤと遊ぶハウンド犬のロスコー。

職員は、迷い犬として捜索をしたが、誰も彼を迎えに来ることはなく ・・・

ロスコーは、その施設の仲間入りをした。
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 その様子を ・・・ 是非、ビデオでご覧下さい!

(ビデオは3分ほど、ナショナルジオグラフィックから ・・・)

大切な友から教えて頂きました。
by yayoitt | 2010-02-27 06:16 | 愛する動物のこと | Comments(18)
思いがけず、手元にやって来たドードー
今年は、買わないと決めていた予定帳。

ドードーの予定帳

持ち歩くのには大きくて、毎年、殆どのページを活用せずに無駄にしていた。

持ち歩きのできる小さな予定帳を、IFAWから貰ったので、それを使っている。

でも 1つは家に置いておく予定帳も必要だな ・・・ と感じていた。

素泊まり宿 のお客様の予定など書くのに、机に置いておけるもの。

今日の仕事中 ・・・

 やっこにお客様よ~

と呼ばれた。

エジンバラ在住の日本人のお友達、S子さんのご主人だった。

 これを、君にって、Sから預かったよ

小さなノートに書いてあった、彼女の字。

 ブログで、今年は買わなかったと知ってたけど
 チャリティーショップで見つけたから


チャリティーショップは、色々なチャリティー団体が経営するお店で ・・・

要らない物を寄付という形で人々が持って来て、その売り上げは団体に入る。

Sさんからの、それは ・・・ 
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真新しい 2010年 ドードー予定帳

誰かが、要らないと持って来た物である。

とっても驚いたし、あったら良いなぁと思っていたから、すごく嬉しかった。

愛する ドードー が帰って来た。

あるチャリティーへの寄付という形で、戻って来てくれた。

それが、本当に嬉しくて感激した。

人間の手によって絶滅に追い込まれた幻の鳥、ドードー

 ドードーよ、あなたとの約束を、忘れてはいないよ ・・・

 ドードーよ、あなたも私を忘れることなく、戻ってきてくれてありがとう ・・・

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Sさん ・・・ 本当に本当に、ありがとうございます!! 
by yayoitt | 2010-02-26 05:16 | やっこのグッズ | Comments(4)
ハンティング という人間が楽しむゲーム
 
 消化管が腹部から垂れ下がったハウンド犬、目の玉が飛び出した犬、
 指の骨折をした犬、足を骨折した犬、睾丸が剥けて露出した犬、
 肋骨が飛び出して皮膚に刺さった犬、そんな犬を見てきたよ ・・・
 

そう語るのは、元ハンティングをしていた男性。
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2004年、それまで英国で続いた ハンティング が法律上禁止となった。

(ここでの ハンティング = 犬を使った狩猟 )

しかし、今年に行われる予定の総選挙にて、
高い確率で首相になるであろうと言われている男性(David Cameron)が、
この ハンティング を是非、この国に戻そうと考えている。

それは、人間がゲーム感覚で楽しむもの。

英国では、一部の貴族やお金持ちの遊びとして有名である。

昔から続いている 貴族(お金持ち)のお遊び である。

その現実は ・・・

 ・・・ 野うさぎは、まるでロープのように、生きたままハウンド犬に引き千切られる

 ・・・ 40キロもハウンド犬たちに追い駆けられ、それでも生き延びようとする雄シカ、
    銃で撃たれやすいようにする為だけの、その恐怖の苦痛の時間


 ・・・ キツネとハウンド犬の、血みどろの戦いが続くが、どちらにも、致命な
    酷い傷が負わされることとなる


英国人の75%以上が、ハンティングには強く反対の意思を示している。

しかし、法律が変われば必ず、英国のカウントリーサイドに無駄な血が流れるのだ。

その血は ・・・ 人間以外の動物の血。

犬と野生動物の血。
by yayoitt | 2010-02-25 05:22 | 愛する動物のこと | Comments(15)
最後の真新ブーツ
雪国で生まれ育った私は、子供の頃 

 ズックを履く

ことで、春を感じて喜んだもの。

ずっと長靴を履いてた冬がとうとう終わり、ズックを履く。

なんだか、あたらしくて、軽快な感覚が大好きだった。

乾いた歩道を、桜の花びらが落ちてる土手を、ズックで歩く。

マンガ絵の付いた、その平たい靴は、春が来たことの報せだった。
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春の日本帰国まであと、2ヶ月足らずとなった。

それに向けて、一足、真新しい靴を下ろすことにした。

5年も前に、働いていた靴屋で安く買ったブーツ。

片方がずっとウインドーに出してあったから、日に焼けて色が変わっていた。

安く買ったそれの、もう片方を日に焼いて、同じ色にしたペアーだ。
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その後、すぐに ヴィーガン の決断をした私。

新品の革のブーツを、履けずにいた。

ずっと履けずにいた。

それまで履いていた革の靴は、そのまま履き続けている。

だけど、真新しいこれは、履けずにいた。

ヴィーガンの選択をして、新たに革製品は買わない。

もう既に持っているものは、最後まで大切に使う。
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この春 ・・・

ちょっとウキウキした気持ちになって ・・・

この皮のブーツを、履こうかと思っている。

2度と手に入れない、真新しい革製品。

最後の最後の、革製品。
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 今年の春は、このブーツで日本を満喫しよう!

そう思ったら、春の気配がした気がする。

温度が少しだけ、上がったような ・・・

桜が、蕾をやわらげたような ・・・

春が、音をたてて、近付いている。
by yayoitt | 2010-02-24 05:27 | ヴェジタリアン ヴィーガン人生 | Comments(27)
やっこ の スペルは ・・・ 本当に Yakko ??
学生の時も ・・・

看護師時代も ・・・

日本食レストランでのウエイトレス時代も ・・・

ホテルのレストランで働いた時も ・・・

日本の家族の間でも ・・・

友人の間でも ・・・

マイケルからも ・・・

ちょっと付き合ったら、誰からも ・・・

 やっこは、まぬけだ

とレッテルを貼られる。
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それが正直、幼い頃からなので、当たり前だと思っている。

まぬけ と言われて、嫌な気持ちになる感情は、持ち合わせていない。

まぬけ が、私の当たり前の一部、皮膚だからかも知れない。

現在の、仕事場でもそうである。
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その証拠の、こんな一こま ・・・

 * ちなみに獣医師は、演技をしている *

 獣医師 : やっこ のスペルですか?

       まずはぁ~ S ・・・

       T ・・・ U ・・・

       P ・・・ I ・・・

       D ・・・ 

       それで、やっこと読みますよ~


 * S T U P I D (スチューピッド = まぬけ)*
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また、別の日には ・・・

 * オフィスに入ってくるなり、急に電話の受話器を取った獣医師 * 

 獣医師 : ハロー

       あぁ~ 本当に、申し訳ない

       謝ります!

       やっこがやらかした、まぬけなことを!


 * もちろん、すべて演技 *
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そして、診察室で ・・・

 犬の飼い主さん : 従業員の制服の、緑と青の違いは何ですか?

 * 緑は、動物看護師、獣医師免許のある者、青は免許のない者
  もちろん、私は青の制服を着ている *

 獣医師 : あぁ~

       緑が看護師でぇ~

       あの、青を着てるのは STUPID ・・・


飼い主さんも傍にいた私も、皆が大爆笑。 
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思い出してみようとしても、思い出せない ・・・。

まぬけ がまだ受け入れられずにいた頃が、果たしてあったに違いない。

でも、変わらぬこと、努力しても直らぬこと(=まぬけ)、それは受容している。

しかし ・・・

わざと まぬけ を演じるのなら良いけれど ・・・

いつも大真面目で まぬけ を堂々とこなすから ・・・

ちょっと、性質は悪い。
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他人にも、周りの人をきっと ・・・ 

いらっっ とさせる。 

 みんな、本当にごめんなぁ~

真の まぬけ は、調子よく謝ったりするものだ。
by yayoitt | 2010-02-23 04:29 | 動物病院での出来事、仕事 | Comments(15)
チビさん の絵
大切な友の、大切な愛おしい命。

チビさん という名の犬。

その写真に魅せられて ・・・

今も傷付いた心を抱える友の言葉に動かされて ・・・

どうしても チビさん を描きたいと思わされた。
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チビさん にも冠をかぶせてあげた

これ以上ない、笑顔の チビさん ・・・

きっと今も、この時も ・・・

虹の橋の向こう側で、こんな風に笑って走ってる。
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(チビさん ・・・ 顔のラインだけ、太くなっちゃってごめんね)
by yayoitt | 2010-02-22 04:10 | 迷い犬、犬のこと | Comments(10)
なんちゃってケーキと、生きかえる花
ちょっとは自分の体のことを振り返ろう ・・・ と反省してる週末。

クリスマス前に、働く病院から貰ったフリージアのアレンジメント

一旦は枯れ始めたフリージアが、2度目の花を咲かそうとしている。

枯れた部分に潤いが届いて、あと少しで花も開くはず ・・・。

水切りを繰り返していたら、とっても短くなったフリージア。
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そんな姿を見ながら、自分の身体のことを振り返ろうって思った。

ヴィーガン生活を始めて、4年になる。

身に付けるものや、化粧品、消耗品は、直接には身体に影響は及ぼさない。

だけど、やっぱり食べる物にもっと、気をつけないといけないと感じる。

   健康な身体があっての

   その人生

   それがあっての

   誰か守る我が人生~
 (超字余りなり~)

なんてねっっ。

口に入れるもの、身になるものを、もっと考えて努力して得ようと反省してる。

という深い反省とは裏腹に ・・・ 週末は ・・・
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バナナパン(もはや、ケーキと呼べなくて)
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それに
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チョコレートケーキ、もといっっ チョコレートパン
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続々と、焼いてしまった。

バナナケーキは、私的には 良い感じっっ! だったが ・・・

マイケル曰く ・・・ なんか味が物足りない

チョコレートケーキも、私的には むっちゃ美味いっっ! なのだが ・・・

マイケル曰く ・・・ 味が薄い

あらためて、自分の嗜好が変化しているのを感じる。

砂糖も乳製品、卵も使わない(レシピに感謝!)生活、慣れてきたのかな。
(あ、砂糖は使用することもあり)

けど、身体は悲鳴をあげてるかも知れない。

フリージアのように、何かを取り去り、けれど足りない何かを補う。

そうして、自らに潤いを与え続けなくては ・・・ 

そう深く反省する週末。
by yayoitt | 2010-02-21 23:44 | 英国暮らしって... | Comments(30)
漢字変換機能を疑う、勘違いやっこ
私は昔から、よく思い違いをする。

正しく記憶しないで、ぼやっと記憶し、そのままでいる。

漢字の読み方とか、熟語とか諺(ことわざ)で、それがばれる
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数年前まで飛騨の病院で看護師をしていた時 ・・・

マイケルの英語クラスを、病院職員対象に作っていた。

そのチラシを各科に配りながら、私は堂々と言い放っていた。

 初回のクラスの ようさい は、後日また、お知らせします~

どの科でも、ニコニコ、うんうん、頷いてくれていた。

しかし、レントゲン科の科長が一言 ・・・

 やっこくん、それはさ しょうさい じゃないの?

そう、私はずっと 詳細 と書いて ようさい と読むのだと思っていた。

 だって、羊って字があるし ・・・

 羊は音読みで、和菓子の羊羹(ようかん)のようだよ ・・・


と、あーだこーだ言っても、遅いのだ。

 それまで ウンウン、オッケー と微笑んでくれてた人々って ・・・
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お正月の 門松 なんて、9割の確率で 松門 って言うし。

切磋琢磨 なぞ、かっこつけて使うと せったさくま になるし。

自分で 雪駄(せった)にサクマのドロップかよ~ と突っ込みいれる。

せったさくま ではぁ、励まし合って教養や人格も磨けないな(ははは ・・・)。
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今まで、こうした間違いを、何度も人の前で言葉に出してきたはず。

けれど、友人や家族でないと、なかなか教えてはくれないもの。

その勘違い、間違いの多さに気が付くようになったのは、ここ数年。

インターネットを使用するようになってからだ。

漢字変換 という機能が、私の恥を色々と暴いてくれるのである。

私は、それまで普通に 頻回(ひんかい) という言葉を使ってきた。

多分、頻繁(ひんぱん)を使うよりも 頻回に(←ほらっっ)使う。

けれど、漢字変換で ひんかい をエンターしても、出てこない。

それで調べてみたら、巷では普通、頻回とは言わないらしい ・・・。

頻回 というのは、医療関係でのみ使われる言葉らしいと知った!!!(驚き!)

漢字変換しようとして、クリックしても出ない言葉は、まだまだある。
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つい先日のこと ・・・。

 これがスコットランド暮らしの醍醐味! と打とうとしても、漢字変換されない。

それもそのはず ・・・

ずーっと だいごみ の代わりに ごだいみ を打ち続けていた。

自分の間違いに気が付かず ・・・

 五台身 なんて変換しかしないPCに向かって アホだなっっ! などと怒る。

 “ アホは誰だ? ” PC弁

他にも、思い出すと次から次へと飛び出す間違い。
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 ヘビが ドグロ を巻いてた

ド黒 ???

 大変、ご豚さしています

って変換、これはなんだ???

そう ・・・ 私、ご無沙汰を ごぶたさ と言い間違え続けてきたのだ。

ブタさん ・・・

 それはほら、天井から目薬でしょう~

と、平気で思い切り言ってしまう、この口 ・・・。

(本当は 二階から目薬)

天井では ・・・ そりゃ忍者だ。
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あぁ、漢字変換さん、色々と教えてくれてありがとう。

これからも、私の間違いを直し続けておくれよ。
by yayoitt | 2010-02-20 01:53 | やっこは、こんな人 | Comments(10)
気にしない という名の本から ・・・
クリスマスの時期に、海のずっと向こうの友が送ってくれた。

小さな冊子で、空の絵表紙。
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 気にしない

という題名の本は、絵本作家の 葉祥明さん さんが書いたもの。

ずっと読んで行くと、こんな言葉に出会った。

ドキリとした。
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  気にする性質のあなたは、

  人間関係以外にも、

  様々なことを気にし、気に病む。 

  世界のこと、社会のこと、

  地球のこと、動物のことが

  気がかりでしょうがない。

  この世は

  多くの苦しみと悲しみで満ち満ちていて

  心優しく、苦しみに敏感なあなたは

  いつも心を痛めている。

  しかし、

  自分1人で

  この世のすべて苦しみを

  背負う必要はない。

  今、この地球上では

  多くの人々が

  この世から苦しみを

  少しでもなくそうと

  日々活動してくれている。

  だからあなたは

  今あなたが住んでいる所で

  あなたがやれることをやればいい。

  どんな小さなことでも、

  ひとつひとつ。

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嬉しいと思った。

励まされた。

日々活動してくれている人々を知っている。

自分ができることを、ひとつひとつ ・・・

小さなことでも、ひとつひとつ ・・・

そうなんだと、思わされた。
by yayoitt | 2010-02-19 04:44 | 遠くにて思う日本 | Comments(14)