虹の橋を、愛する命と共に渡った人
その、年老いたグレイハウンドの名は、トニー
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レースをリタイアしたグレイハウンドには多く見られる ・・・

トニーもやはり、後ろ足を引き摺っていた。

トニーは、ご主人の男性と、ゆっくり歩いていた。

ご主人は、トニーとゆっくり歩きながら、タバコの煙を吹かしてた。
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同じ通りの、隣のブロックのフラットの1つが、トニーと彼との家だった。

トニーと彼に出会うと、必ず、立ち止まって話をした。

 トニーの調子はどう?

初老の彼は、いつも優しい泣きそうな笑顔で答える。

 もう、お別れは近いのかなって思うんだけどね ・・・
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彼と、トニーの間に流れる時間はきっと、ものすごくゆっくりで ・・・

そして、とても尊いものだったんだろう ・・・

そう、思う。
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そのトニーが虹の橋を渡ったのを、ある日、知った

 残念なことなんだけど ・・・ 木曜の朝に、トニーを逝かせてあげたんだ。

 段も上がれなくなって、立ち上がれなくなってね ・・・

 いつか、と心の準備はしていたけど、頭から離れないんだ。

 ずっとそこに、ここに、あそこに居たんだよ、そのトニーがいないんだ。

 あんたたちには伝えておきたいと思ってね ・・・。


と、彼が話してくれたんだった。
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その日から、彼の姿を見なくなった。

彼の家の前を通る時、必ず、目を凝らして中を見てみるけど ・・・

そこからは、何も見て取れなかった。

初老の彼は、独りで静かに、タバコを吹かしていたんだろうか?

トニーの居た空間と時間を失い、何を考えていたんだろうか?

新しい老犬をまた迎える気持ちには、なれないでいるんだろうか?

そんなことを考えながら、月日が過ぎてしまった。
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そして ・・・ 昨日。

散歩の途中で出会う女性から、教えられた。

彼が、亡くなっていたことを ・・・。

トニーを、自らの決断で虹の橋を渡らせ、見送り ・・・

その、たった2週間後に、彼はこの世を去ったのだと。
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トニーを、最大の愛情でもって、我が身の苦しみと引き換えに羽ばたかせ ・・・

ひとり残された時間の中で、彼は何を見て、何を感じていたのだろう。

トニーのもたれる壁

トニーのリードが掛けられたフック

トニーが寝転がる時に立てる床の軋み
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2週間を経て、トニーのもとに逝ってしまった彼。

彼とトニーの再会を ・・・

心から、喜びたい。

そう、思う。

寂しいけれど、そう思う。 
by yayoitt | 2009-07-03 04:27 | 愛する動物のこと | Comments(26)
Commented by もか王 at 2009-07-04 08:25 x
おはよう、やっこさん

いつもそばにいた、相棒の死をむかえたあとの自分の置き場所ってとってもせつないですよね。
私は多頭だから、そんな暇なくいつもの生活をしなければいけないけれど、それは見える世界でのこと。
心の世界は、きっとからっぽになってしまうんだろうなぁ~~。
その悲しみはきっと誰も埋められない。
乗り越えるのも、立ち止まるのも自分の決断一つよね。
二週間後に初老のおじさんが旅立ったのも、運命。
運命って生かすも殺すも自分次第。
そ~~とそ~~と優しくその時間の流れに身をゆだねてみようと思う相棒の旅だちには・・。

Commented by ピッピ at 2009-07-04 12:34 x
やっこさんこんにちは。
今記事を読み終えて、私もこの初老の男性と同じ気持ちでいます。シュウベルトが居るから・・自分は生きていられるのだと心からそう思っているからです。私もやっこさんと同じ職業人だけど、私には現場に戻る勇気はありません。シュウとずっと一緒にいてやりたいだけ・・ただそれだけを思って暮らしています。素晴らしい記事を有難うございました。
Commented by ゆっきんママ at 2009-07-04 13:29 x
お久し振りです^^ やっこさん。

あー・・なんだかね、ついつい自分の未来と重ねてしまいます。
せつなくって、でも1人と1頭の強い絆を感じさせられて、ホッとして、嬉しくて・・・・・。
その時、この世に何も未練がなければ、わたしの人生もそうあってほしいと思ったりします。
無責任な発言かな^^;

Commented by HollyNoahDaisy at 2009-07-04 14:03 x
その飼い主さん、きっと前から身体の具合が悪かったのかなと思いました。でも自分だけを頼りにがんばって生きているトニーがいるかぎり、彼を残しては逝けないと思ったのではないかしら。そしてトニーをちゃんと見送ってからは生きがいをなくし、彼のもとに急いだのでは?と思いたいです。

私はきっとHollyを見送っても、Noahも、Daisyもいるし、その後も体力が続くかぎり(金銭的にも可能ならば)犬を飼い続けるでしょうから、もっともっとがんばらなければ!ですね。

Roxyを安楽死で見送ったとき、「Roxy、ママも後で行くから待っていてね」って本心で思いました。いつの日か、いままで飼った犬達皆と再会できる日がくると嬉しいですね。いいお話をありがとうございました。
Commented by tui at 2009-07-04 14:26 x
切ない。。絆。。

そうか~あのトニーは2週間後に再会してたんだね、ご主人と、虹の橋で。
存在する意味とか生きる意味とか、死を超えた絆がそこにあったのかな~。
日々のあたり前のことがどれだけ大切で幸せで儚いか・・思い知らされるよ。
死の向こう側を知らないけど、きっと2人は幸せだよね、そう祈ろう。
きっと、2人の疲れきってた体も心も癒えたにちがいないよね。

ありがとう。。
Commented by takako at 2009-07-04 16:02 x
ほんと。。。せつない。 泣けてきてしまった。
でも、私の理想だなーーー。
トニーは愛する人と、再会してたんだ。
今ごろは、仲良く笑顔で散歩してるよねっ!
たぶん、ずっと一緒なんだよね。
やっこちゃん、そうだよね?
Commented at 2009-07-04 22:07
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by タカピョン♪ at 2009-07-04 22:14 x
そうだったんだ…
トニーの事はよく覚えているよ。。

あの2週間後に…

どんな人生を送って来たのかはわからないけれど…トニーと過ごした日々は優しくあったかいものだったんだろうなぁってあの時思った。

うん…虹の橋のふもとで再会して…喜びあってるって思う☆

そうだったんだね…
Commented by oak412 at 2009-07-04 22:15
おまえは先にいってまっていてくれ、
オレはかならず、そこに行く。
そんなに待たせやしないよ。

彼はそのコに約束していたんだと思う。
その後きっちり生きることを果たしたのでしょう。

そしてふたりは、永遠のときをえたのですね。
さびしいけれど、そう思いました。

Commented by chocorachocora at 2009-07-04 23:22
とっても切ない話ですね。
彼は自分の死期を肌で感じていたのでしょうか。
大事な相棒を残して行くことはとてもつらい。

ふと、うちにいる猫たちはあと、長く生きて10年・・・私はその時ちゃんといてあげられるかな? うん、とりあえず大丈夫って安心したりします。
私が先に死んだら、この子たちは一体どうなるのだろうって考えることがあります。

彼は、トニーを見送って、安心して逝ったんですね。
Commented by piper-tama at 2009-07-04 23:38
やっこさんてばまた泣かせてくれるんだから…
トニーがいなくなって2週間、ご主人はとても寂しかったでしょうね。
今はトニーと再会して幸せだといいね。
Commented by ぎんまま at 2009-07-05 10:56 x
虹の橋、ぎんやひめ達と一緒なら楽しいだろうな。

いつも思います。
私が先に行っちゃいけないって。見送ってやらなきゃて。
で、向こうでまた会いたい。
Commented by yayoitt at 2009-07-05 18:21
もか王さん

こんばんわ! ふふふ

本当に、そうですね、なんだか想像も出来ないくらい ・・・。
ただただ切ない ・・・。

心の世界 ・・・

そうなのですよね、喪失感って、その人しかわからない。
その辛さ、悲しみは、他の誰も外からは見て取れない ・・・。

ただ、埋めるものがあるとすれば、時間なのでしょうね。
でも、そういう時に、過ぎる時間の、なんて長いこと ・・・。

この、ご主人に流れた2週間という時間は、永遠のように、
きっと長かったのでしょうね ・・・。 そう、想像します。

自らの決断 ・・・ だから故に、より苦しむのでしょうね。

あぁ ・・・。
・・・ 運命は、生かすも殺すも自分次第

そうなのかも知れませんね、もか王さん。
運命は、やはりきっと、自らの手の内に、あるものなのかも。
彼には、その静かな時間が、やはり耐えられなかったのでしょうか。
どういう 死 だったかは知らないのですが、人も動物も
生きる気力 を失った時に、やはり、生きることがとまってしまう、
そんな気はします ・・・。
 
Commented by yayoitt at 2009-07-05 18:21
続きます


もか王さん、とても感慨深い言葉です。
ありがとうございます。
Commented by yayoitt at 2009-07-05 18:28
ピッピさん

こんばんわ! うふふ(笑)

彼の、気持が、とてもよくわかられるんですね ・・・。

シュウが居るから生きていられる ・・・

うんうん、その気持ちも、とてもよくわかります。
人は、やっぱり誰か、何か(命)を支えに、生きて行くもの、
決して、本当に独りぼっちで生きられるほど、強くはないのかな
って、最近、私は思うようになりました ・・・。

ピッピさん、動物の看護師さんだったのですか?
あ、それとも、人間の看護師さんでしょうか?

シュウとの時を、それを何よりも大切に、と思われてるんですね。
シュウは、とっても幸せな 命 ですね!

ピッピさん、思う存分(生意気な言い方でゴメンなさい)、
溢れる気持ちのまま、シュウと、一緒の時間を、お過ごしくださいね。
それほど、尊い時間は、生きて行く中でも、そんなに多く、
あるものではないと、思います。

そちらにも、お邪魔しますね。
本当に、ありがとうございます。 
Commented by yayoitt at 2009-07-05 18:34
ゆっきんママさん

こんばんわ、お久し振りです!

どうも、ありがとうございます。 ふふふ

うんうん、とってもわかります、その気持ち。
自分の未来と重ねてしまう ・・・。

自分が その時 に一体、どうなってしまうんだろう、
なんて、想像も出来ないのに、予行練習もできないのに、
ただただ、怖くて、考えないようにしてたりします ・・・。

愛する命との別れだけは ・・・ こればっかりは、何も心を埋めたり
癒したり出来ない、でもそれが、自然だから仕方がないのでしょうね。

ううん、決して、無責任な発言では、ありません。
それは、幸せな希望だと、思います。

それが、叶えば ・・・ と思いながらも、事実、そうは
いかない人生だから、苦しいんでしょうね。
悲しみ、切ない時間を、ただ、送り続ける ・・・。

未来のことを思って思い悩みたくはないけれど、
でもやはり、愛する命との 別れ は ・・・ どうしようもなく
確実に、心に わだかまって 行きますよね。
愛する命 の年齢が、また1つ、と繰り返されるたびに ・・・。
Commented by yayoitt at 2009-07-05 18:42
HollyNoahDaisy さん

そうですね、きっと何か、不自由なことはあったんでしょうね。
そして、生き甲斐である、トニーが逝ったことで、そこから、
生きる目標をなくし、身体的にも、免疫力が低下して、一気に
色々な不自由が増えたのかも ・・・ そう思ったりもします。

トニーを、ちゃんと自分が見送ってからでないと ・・・
そんな、気の張りが、あったんでしょうか ・・・。

うんうん、きっとそうなんでしょうね。

そうですよ、HollyNoahDaisyさんは、ずっとずっと、
幸せになるべく命を迎え入れて、新しいおうちに、送り出していく、
そして、きっとずっと、その愛する命と暮し続ける。
ずっと、ずっと!! ふふふ

私も、それができたら、そうなりたい、と、願います。
 
Commented by yayoitt at 2009-07-05 18:42
続きます


Roxyの旅立ち ・・・ やはり、そう思うのですね。
そして、それは、本当に約束、なんですよね、ちゃんと叶う。

虹の橋のことを思うと、とてもわくわくしませんか?
私なんて、まだ経験もしていないのに、自らの愛する命を見送った
ことも、まだ(とても幼い時のインコとウサギはありますが)ない
のに、でも、虹の橋での再会は、心の支えになっています。

HollyNoahDaisyさん、今からも、ずっとずっと ・・・。

共に行けるだけ ・・・ 生きましょう、行きましょう!
本当に、ありがとうございます。
Commented by yayoitt at 2009-07-05 18:48
tui ~~

絆 ・・・ きずな って、とても強くてもろくて、切ないね。

そうそう、たった2週間後に、虹の橋でね、再会してた。
ずっと知らなかったから、本当に驚いたけど ・・・。
切ないけれど、寂しいけれど、彼らのことを思うと、
なんて幸せなんだろう ・・・ って思えて来ています。

・・・ 死を超えた絆

きっと、そうなんだろうなぁ。
誰にもわかりえない、トニーと飼い主さんの間だけで、
交わされた、築かれた、尊い 絆 が ・・・。

うんうん、本当に、そうなんだよね。
年老いて足の痛いトニーを連れて、ご主人は、家の外を出て、
すぐ角を曲がって数メートル行って、家に戻ってきてた。
それでも、10分とか掛けながら ・・・。

その、大切な散歩を、トニーは、ご主人は、どんなに
愛していたんだろうって ・・・ 思います。

うんうん、信じましょう。
きっとね、一緒に、歩いてるね。
あの、泣きそうな笑顔で、トニーのお尻を叩いてる。

さ、トニー、行くよ

って。

本当に、ありがとうね。
元気かな? 
Commented by yayoitt at 2009-07-05 18:51
takako さん

愛する命、愛情、愛って、言葉にすると簡単だけど、
なんて、切ないものなんだろうって、思いますね。

本当に ・・・ 切ない。

そうですよ、ずっとずっと一緒なんです。
必ず、会えるんです、そして、それからは、離れたりしない。
2度と、離れることなどない ・・・。
ただ、永久に、同じ時間を共有する ・・・。

そう、信じます。
Commented by yayoitt at 2009-07-05 18:53
鍵コメ at 2009-07-04 22:07 さん~

はいっっ。
色々、ありがとう~~。

大丈夫だったからねぇ~。
その様子は、記事でお話もしまっせ~。

ふふふ

その後、元気かな?
大丈夫?? 
Commented by yayoitt at 2009-07-05 18:57
タカちゃん~♪

覚えててくれたのね、ありがとう、タカちゃん。

もう1年も前のことなんて、正直、驚いてしまった ・・・。
そして、やはり1年も前に、ご主人の彼も亡くなっていたなんて。

うんうん。
トニーと過ごした日々は、彼らに、それはそれは、優しくて
あったかい、尊いものだったんだろうって、私も思うよ。

普通の毎日が、彼らの最高の時間の繰り返しで、短くなる散歩も
外に一緒に出られるだけ、幸せで、嬉しくて ・・・。

ただきっと、その外に出るのに、家の前に1~2段の段があるんだけど、それをトニーが登れなくなった時、もうすぐ上れなくなるだろう
ってご主人が感じた時、その時は、本当に苦しかっただろうな ・・・。

それを想像すると、胸が締め付けられるよ ・・・。

でもでも、ずっとずっと、今は一緒だよね。
タカちゃんも、それを、きっと感じているんだろうな ・・・。
私はまだ経験していない思い ・・・ 
タカちゃん、本当に、ありがとう!! 
Commented by yayoitt at 2009-07-05 19:00
ゆたっちさん~

ゆたさん、これを読んで、改めて、泣けてしまったよ。
そうであって欲しいって、思います。
そうなんだろうって、そうだったら、本当に幸せだなって。

きっちり、生きることを果たした ・・・。

寂しいけれど、でも、そんな幸せも、そうはないかも知れない。
ゆたっちさん ・・・

本当に、本当に ・・・ ありがとうございます。 
Commented by yayoitt at 2009-07-05 19:07
chocorachocora さん

本当に、切ないですよね。

愛する命と別れるとき ・・・ 
それは、なんて莫大な切ない時間を残してくれるんでしょうね。

うんうん、Maama、そうなのかも知れないよね。
健康ではなかった彼自身 ・・・。

愛する、生きる一番のコンパニオンであったトニーを
自らの決断と最高の愛情で持って見送った後、それまで張っていた
気持ちが解き放たれて、何も我慢しなくては良いんだって
足を踏ん張り必要なないんだって、そう、身体も心も感じたのかも。

毎日を普通に(と、その時は思っている)共に過ごす命との
関係というのは、愛すれば愛するほど、切なくなるね。

でも、それが、自然なんだろうね。
別れが来るのが、当たり前で、とっても自然で ・・・。

そうよ、Maama!
彼らのためにも、今の若さを保ち(ふふ)、ずっとずっと
元気でいなくっちゃよっっ!! 

トニーを見送った後、きっと、彼自身が、トニーのいる
虹の橋へと思いを馳せていたんでしょうね ・・・。

そして、それは、叶えられたのだと ・・・ 信じたい。
ありがとうね。本当に、ありがとう。 
Commented by yayoitt at 2009-07-05 19:09
piper-tama ちゃん

あぁ ・・・ ごめんね。
タマちゃん、大丈夫?

その、空虚であっただろう2週間は、彼にとって、どんなに
長くて永遠のようで、寂しかったのでしょうね ・・・。

彼は、強く願ったのかもしれないね。
トニーの下へ、逝かせて欲しい ・・・ と。
そう、信じます。

そして、彼の、最大の願いが、叶えられたことを。

タマちゃん、ありがとう、ありがとう。
元気にしていますか? 
Commented by yayoitt at 2009-07-05 19:17
ぎんままさん

ぎんままさんは、虹の橋、いつかそこで再会できますね。

ぎんちゃん、走り回っていますね。
ずっとずっと、そこで、待っててくれますね。

私はまだ、その 別れ を経験していません。
いつか来る、もしかしたら唐突に来るかも知れない、その別れ。
それに脅かされるわけではないけれど、でも、やはり
未来に確実にある、その別れのことを考えずには、いられません。

ぎんままさん。

そうですね、元気で、一緒に、居ましょう。
今は、姫ちゃんと、ずっとずっと ・・・。

私も、ノーマンとずっとずっと ・・・。
だから、元気でいなくっちゃ。

向こうで、ちゃんと、迎えてもらいましょう!

ふふふ 

ノーマンの場合、迎えに来ないで、クンクン匂いを嗅いで
どこかに行ってしまいそうですが ・・・ 爆

ぎんままさん、本当に、ありがとうございます。
とても正直な、思いなんですね ・・・。
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