クリスチャンという名のライオン そして、再会
1969年 ロンドン は ハロッズデパート。

John Rendall (ジョン)と Anthony Bourke(エイス)は、ある命と出会う。

それは、ライオンの子供

彼らは、そのライオンを Christian(クリスチャン)と名付けた。

それから約1年、ロンドンの家で共に暮すこととなった。

クリスチャンが1歳になる頃、身体の大きさは、ロンドンの家で暮せるものではなくなる。

また、食料費や生活費も、莫大なものとなっていった。

映画BornFree(野生のエルザ) ・・・。
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この映画に出演した2人、Bill Travers、Virginia McKenna。

ある日2人は、ジョンとエイスの経営するロンドンの家具屋にやって来て、
そこで、クリスチャンとも対面する。

2人は、映画のモデルでもある女性 Joy Adamson(密猟者に暗殺された)、
彼女の夫 George Adamson(ケニヤの自然保護論者 後の彼も暗殺された)
の力を借りて、クリスチャンを野生に返すことを勧める。

Kora(コラ)国立自然公園で、George Adamson(アダムソン)は働き続けた。

アダムソンは、クリスチャンをまず、年上のライオンBoyに紹介する。

続いて、メスの子ライオンKatianaに紹介、群れとしての核をなす取り計らいをする。

しかし、この群れは、様々な挫折と出遭ってしまう ・・・

Katiana はワニに食われてしまい、他のメスは野生のライオンに殺されてしまう。
Boy も怪我を負い、そのショックで、他のライオンとも人間とも上手くやって行く
自信を失くしてしまい、ある日、人間を傷付けてしまうこととなり、
アダムソンの手により射殺された。

この群れの中で、最終的に唯一残ったのが Christian(クリスチャン)である。

アダムソンは、それでもその働きを続けて行った。

1年後、Kora周辺にて、クリスチャンを頭(かしら)として、群れを形成していった。

  1972年 ・・・

ジョン と エイス がケニアにやって来る。

アダムソンは彼らに言った。

 “ クリスチャンはもう、君たちを覚えていないかも知れない ”

そして ・・・ 再会


ビデオの途中には、アダムソンの姿も。

そして、群れとなったメスライオンまでが、彼らにじゃれ付く様が映されている。

ジョンは、この日の再会を、こう語った。

 僕たちが、彼の名前を呼ぶと、彼は立ち上がり、
 とてもゆっくりと、こちらに向かって歩き始めたんだ。
 そして、まるでそれが僕たちだと確信したかのように、
 僕たちのほうに向かって走ってきたんだ。
 身体をまるごと、僕たちに投げるようにして飛びかかり、
 僕たちを倒し、アダムソンを倒し、そして僕たちに
 彼が以前、そうしていたようにして、抱き付いてきた。
 僕たちの肩に、彼のおっきな両手を乗せてね ・・・



by yayoitt | 2008-12-11 06:53 | 愛する動物のこと | Comments(31)
Commented by 聡子 at 2008-12-12 07:23 x
この映像見るたびに、泣けてきます。

ラクダが,欲しいと言えば、ひとこぶですか、ふたこぶですかって?

人間の傲慢だよね。



Commented by chocorachocora at 2008-12-12 13:00
感動・・・・涙が出ますね。
何度も再生して観ました。

野生に帰っても、動物は愛を忘れない。
だから、ピースちゃんも高市さんといつまでもスキンシップさせてあげたかったな。
Commented by たかこ at 2008-12-12 13:31 x
初めて見ました!感動して泣けてしまいました。
これが、愛なのでしょうね。絆なのでしょうね。
ステキなものを見せてもらって、ありがとうございます!
もしかして・・・やっこさんは仙人なのですか?
深いですよね。尊敬しちゃいます。でも・・・貞子にもなるみたいだし・・・。
インフルエンザにもなるし・・・。???
Commented by ゆっきんママ at 2008-12-12 13:34 x
こっそりファンでいつも拝見させていただいてます。
やっこさんのブログからいろいろと勉強もさせていただいてます。

久し振り?と言えるほど感動して涙がとまりませんでした。
殺伐とした世の中で過ごしているせいか、人間と動物の心の触れ合いが心に沁みます。
なんだかとっても嬉しくて幸せな気分です。
このブログをリンクさせていただきました。
Commented by HollyNoahDaisy at 2008-12-12 15:13 x
やっこさん、ありがとう。

再会の時のジョンとエイスの泣き笑いの顔を見るたびに涙が出ます。あんなに自分たちになついてしまったクリスチャンを野生に戻すときは、それがベストだと分かっていてもさぞかし辛かったことでしょう。

野生に戻っても、人間と一旦築いた絆はクリスチャンの身体の奥深くにちゃんと根付いていたんですね!二人の喜びが手に取るように分かります。

こんなに純粋な愛を貫く動物たち。なのに人間はなぜいとも簡単に飼い犬を手放すことができるのでしょう。しかもその先には「死」が待っていることを分かっていながら。その身勝手さに憤りを感じます。
Commented by 幸子 at 2008-12-12 19:22 x
ゴメン先に報告ね!行きの12時間はDVD見まくり死ぬほど見ちゃいました。ヒースローに到着して、あぁ~やっぱり、真っ暗、ロンドンってやっぱり暗いんだ(悲)ロンドン事情も耳にして日本に帰りタガールやっこちゃんの気持ちがじわじわ・・・ところが、翌日から快晴連チャンイメージとちゃうジャン。田舎の方ものどかで良かったし、街もチャリティーショップも見つけたし、時間がなくて入れなかったけど、歩きやすそうな街、NYより。でも人が多かったです。バッグの中は貴重品が盗まれないようにしてください。と云われ複雑にしたら、探し物が見つからず、やっこちゃんがスキップして歩いた日と同じ頃石畳につまずいてた、私!でもね、ジャンプしたのよね、ちょこんと!セーフ、転ばなかったの。3日間でロンドン殆どを凝縮したコースなのに女一人でミュージカルを見に出かけた人もいて、一言声をかけて欲しかったと心残り・・・帰りが怖かったって云ってましたけど。住む気にはなれないけど、なんか、ほっとする感じの街ロンドンでした!円高でロンドン三越でのお買い物軍団・・・青と白の縦縞の袋が、、、わぁ~すごかったですぅ。私は小さいキャリー、お土産無しの旅なんで!(へへ)
Commented by 幸子 at 2008-12-12 20:39 x
野生のエルザ・・・多感な頃?どこかで見たような、、、そしてきっと、涙したと。今は再会のシーンにお二人の笑顔、あふれる笑顔に感動。。。そして癒されました。やっこさん、ありがとう!!暗い、辛い、悲しいことばかりの動物愛護保護の昨今・・・に、ホント感謝です。
Commented by pokkunnnj at 2008-12-12 20:55
野生のエルザ・・・知らなかったです。
なんとなく、題名のヒビキは聞いたことがあるような・・・

この映像を、仕事中に見て、
今日、みたくって・・・・みたくて・・・

この、ハグ・・このライオンが甘える瞬間。
そして、別れるときの、葛藤
また出会ったときの、再会のよろこび・・・
映画を見たことがないけど・・・どうしてもみたい・・・

ただいま、主人が、レンタルショップに行ってますけど・・・
あるかしらん???
Commented by 杏はは at 2008-12-13 00:01 x
クリスチャンの彼らを抱き寄せる手には深い深い愛を見ました。
ひしと抱きつく彼らの身体からあふれるクリスチャンへの愛情の深さも・・・

人と動物との絆には口はっばたいけどやはり愛ですね。
裏切りの無い愛情。

感動を有難う。

先日はメール有難う御座いました。
返信メールうまく届いてなっかたらごめんなさい。

Commented by tui at 2008-12-13 00:19 x
ライオン・・大好き。

俺の動物好きはライオンから始まった気がする。
久米明の「野生の王国」・・子供ながらに自然の「鼓動」みたいなもんを感じたのかな~~。
動物園でライオンを飼育してた頃、感じたのは「こっち(飼育係)が100%の愛で接すると、やつら(動物たち)は120%で返してくる」
田舎の動物園で昔感じた動物たちへの想いをはるか遠い国で同じように感じてた人がいたんだと感動!!
やばい、だだ漏れてきた。。
これだから動物が好きです。。これだから動物を護りたいです(笑)
Commented at 2008-12-13 05:52 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2008-12-14 00:03
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2008-12-14 02:56
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2008-12-14 03:49 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by yayoitt at 2008-12-14 07:42
聡子さん

ほんとうに、こんな風に、野生から動物がもぎ取られて
人間の好き勝手の為に、お金で売られていた頃が(今もですが)
たった数十年前のことなんですよね ・・・。

信じられないことですよね。

そう思うと、今は、アニマルライツなど、動物の命も
人間のそれと同じく大切なのだと、人々が気が付いてくれるように
なってますよね ・・・ 昔の時代って、残酷ですよね。
Commented by yayoitt at 2008-12-14 07:48
chocorachocora さん

本当に、素晴らしいですよね、感動するよね。
こんな、再会 ・・・。

うん、そうなんだと思う、動物は愛を忘れない。
そういう動物なんだよね、彼らはね、ただただ愛して、で、忘れない。

ピースちゃんと高市さんというのは、あのシロクマと、飼育係の
高市さんのことですよね ・・・。

とても難しいですよね、やっぱり、万が一でも、ピースの身体の
大きさなどから不慮の事故(ピースはその気がなくても)が
あってしまうと、ピースを処分、という形に持っていかなければ ・・・

きっと、そんな葛藤も、あったんだろうと思うけれど ・・・。

一度、人の手に渡ってしまった野生動物は、その一生涯の面倒の
見方などに、色々な問題があるんだよね ・・・。

やっぱり、触れてはならない 神聖な野生、自然 なのだろうね。
Commented by yayoitt at 2008-12-14 07:51
たかこさん

愛と絆 ・・・

うんうん、そうなんだろうね。
動物は、ただ愛する ・・・ ただ愛する。
そして、一度、繫いだ絆を忘れることなどなく、ずっと愛する、

この映像は、大切なお友達がから送ってもらいました。
だから、私が仙人なのではなく(爆)、彼女が、仙人なのですよ。

ふふふ

あ、そうそう、貞子は、正真正銘、この私!!
そそ、で、風邪は引かない馬鹿のインフルエンザもらいは、私!!

ふふふふふ 
Commented by yayoitt at 2008-12-14 07:55
ゆっきんママさん

はじめまして!
ようこそ、辿り着いて下さいました!

いつも、お越しくださり、本当にありがとうございます。
そして、コメントを残してくださって、本当に本当に、嬉しいです。

とても、わかります。
私たち人間が、発達変化していく中で、喪失してしまったものを、
動物はずっと持ち続けている、忘れ去った何かを、動物が時に、
教えてくれるのですよね ・・・。

もちろん、リンク、大歓迎です。
ありがとうございます、嬉しいです。

本当に、コメントを、ありがとうございました!!
これからも、ヨロシク、お願い致します。 
Commented by yayoitt at 2008-12-14 07:59
HollyNoahDaisy さん

こちらこそ、本当にありがとうございます。
こうして、やっとで、皆さんにも見てもらえるように、記事にすることが
出来ました!! 時間が、少し、かかりましたぁ ・・・。

私も、何度見ても、毎回、感激して涙が出ます。

そうなんですよね、一旦築いた絆が、クリスチャンの身体の
心の、記憶の奥深くに、根付いてたのですね。

素晴らしいですよね。

動物は時に、私たち人間に、素晴らしい秘密を教えてくれますね。
宝物を、そっと手渡してくれますよね ・・・。

人間は、どうして、その発達変化の途中で、大切な、大切なこと
を置いてきてしまったのでしょうね、放って、そして忘れ去って
きてしまったのでしょうね ・・・ 愛、絆、友情、敬い ・・・。

人間が高等動物だなんて、言えないですよね。 
Commented by yayoitt at 2008-12-14 08:06
幸子さん

おおおお!!
イギリス旅行旅のご報告!! 
待ってましたっっ!!

ふふふ 暗かった、そうなんですよね、そうそう。
スコットランドは、もっと暗いですからぁ ・・・ とほほ

・・・日本に帰りタガールやっこちゃん

これ、気に入りました、可笑しいっっ!!

快晴続きでしたか!
良かったですねぇ ・・・ 幸子さん、普段の行いですねぇ。
さすがです、本当に本当に、良かったぁ ・・・。

おおお、チャリティーショップがどういうものかは、ちゃんと
見つけて下さったのですね、凄い凄い!!

石畳を ・・・ つまずいてしまいましたか!
というか、ジャンプでしたか、飛びましたか!!
くくくくく 幸子さん、表現がっっ、可笑しいっっ ・・・ ふふふふ

さっすが、普段からコーラスなどで内から身体を鍛えてる
幸子さんだけありますよ ・・・ 素晴らしい!!
Commented by yayoitt at 2008-12-14 08:06
続きます


3日間、ぎゅっと詰まったロンドンだったのですねぇ~~~。
そうそう、突然の円高で、日本からのイギリス旅行のお客さんは
増えるんだろうなぁ、って思ってるところでした!!
ラッキーでしたね、幸子さん。

何よりも、見たもの、食べた物、聞いたもの、すべて経験が
お土産ですね、自分だけへの ・・・ 
楽しい旅の報告、ありがとうございました。
あ、写真なんか ・・・ (とまたぁ ・・・)ふふふ 
Commented by yayoitt at 2008-12-14 08:10
幸子さん にっっ(2)

野生のエルザ、見られたこと、ありますか!!

実際に、こういうご夫婦がいたんですよね。
そして、最初に奥様が、次に↑ のご主人も、密猟者の手によって
暗殺されてしまう ・・・。

人と動物の愛を、こうして目の当たりにすると、感激します。
そして、何かを、心の中に、芽生えさせてくれますよね。
幸子さん、ありがとうございます!! 
Commented by yayoitt at 2008-12-14 08:13
ポッキーママ

うんうん、野生のエルザ、聞いたことあるでしょう?
私もね、見たことはないけど、題名は知ってた。

勇気を出して、是非、今度、見てみたいと思うよ。

このライオンのことが映画になったわけではないけれど、
このビデオの中で上半身裸で再会を見守るアダムス夫妻の
アフリカでのライオン保護の働きと、妻のジョーイ暗殺などを含めた
映画みたいだから、実話に基づいてるから、興味深いと思う。
ビデオ、あったかなぁ ・・・。

もしも、ビデオ、見たら、感想を聞かせてね!! 
ありがとうね。 
Commented by yayoitt at 2008-12-14 08:19
杏ははさん

そうなんですよね、あの、おっきな、おっきな手で、
ぐい、ぐいっと、力強く ・・・。

身体全体で、これでもか、これでもか、とその喜びを、愛情を
表現しているのですよね ・・・。

ジョンとエイスの堪らない優しい笑顔も、全てを物語っていますね。

裏切りの無い愛情 ・・・ 無償の愛

人間が成長し、発達してきた中で忘れ去り、放ってなくしてきた
大切なものを、時に動物は、私たちに教えてくれる、思い出させて
くれるのかも、知れませんね ・・・。

この感動は、人間同士のことでは、なかなか得られませんよね。
杏ははさん、こちらこそ、ありがとうございます! 
Commented by yayoitt at 2008-12-14 08:21
続きます

メールのお返事、しかと、届いています!!
ありがとうございました!! 
Commented by yayoitt at 2008-12-14 08:25
tuiさん

Tuiさんの動物好き ・・・ 

野生の王国から始まったのですか!!
ライオンから ・・・。

・・・ こっちが100%の愛で接すると、動物たちは
  120%で返してくる

そうなんですか!
彼らは、そういう命なのですね、何て愛おしくて尊いのでしょう。

彼らは、ただただ愛する、愛する、のでしょうね。
うんうん、わかります、私は野生動物の飼育も、犬猫以外のもっと
大きな動物のことも知らないけれどでも、わかる気がします。

だから、だから、愛してしまうわけ ・・・ 動物。

愛されて、当たり前の、本当に素晴らしい命たちですよね。
護りたい ・・・ 私も、彼らを、護りたい!! 
Commented by yayoitt at 2008-12-14 08:27
鍵コメ at 2008-12-13 05:52 さん

本当に、ありがとう、ごめんね。
うんうん、どうもね、ぶり返してるみたいだから、
良い子して(笑)布団の中でお利巧にしてるよ~~~ ふふふ

本当、ありがとう!!
鍵コメさんも、どうか、こんなんウイルスだけは、拾わないでね。 
Commented by yayoitt at 2008-12-14 08:32
鍵コメ 2008-12-14 00:03 っちん

ニラとニンニクと生姜 ・・・

ううっっ

ってか、これを、どうやって取り込むのだろう ・・・ 笑

まさか ・・・ 煎じて、飲むんだろうか ・・・。
ううううううう 
ふふふ でもね、確かにすごく効きそうな感じはするね。

葛湯 ・・・ あぁ、これは良いねぇ ・・・ 美味しいし。
昔、よく飲んでたよ、あのほんのり甘さが、良かったぁ ・・・。

と、ここまで読んで ・・・。
やっぱり、煎じて飲むんだなぁ ・・・。
葛きり、ニラ(んーー、韮は、ないだろうなぁ・・・ねぎじゃだめ?)、
ニンニク、生姜擦ったのかぁ ・・・。

とっても効果がありそうだからなぁ ・・・ ふふふ

ほんと、ありがとうなっっ。
いやはや、鍵コメっちんの その一言 で良くなれる気がするよ、
ほんと、ありがとうな!!! 
Commented by yayoitt at 2008-12-14 08:33
鍵コメ at 2008-12-14 02:56 さん

って、おお~~~い! 
さくらんぼう~~~~~~。 
Commented by yayoitt at 2008-12-14 08:42
鍵コメ at 2008-12-14 03:49 さん

初めまして。
辿り着いてくださり、本当にありがとうございます!!

おおお、札幌の方ですか!!
あぁ ・・・ 彼女のところから ・・・ とっても嬉しいです。
彼女とは、9月に札幌でお会いしたんですよ!!

パグのワンちゃんと生活をしてみえるのですね。
そうなんですよね、私も一緒ですよ、ビーグルのノーマンに
出会わなければ、動物への感情とか、愛情とか、きっと
気が付かないまま、何も思わないまま暮してたと思います。
きっとまだ、革ジャン着て、毛皮を可愛い、と思い、フィアグラを
珍しいから食べたい、と思い ・・・ そうして生きてたと思います。

動物から教えられることが、実に多いのだと、考えさせられますね。
Commented by yayoitt at 2008-12-14 08:42
続きます


私も、同じです、何をして良いのか、何ができるのか、いつも今も、
もう何年も模索中 ・・・ ただその間に、できることを何かする方が、
何もしないよりは、全く価値があるのだと信じて、せめてこうして
啓蒙活動とか、情報を英語から日本語に訳して、載せたりしてます。

一緒に、考えて生きましょう!
きっと、1人より2人 ・・・ そして数が増えればきっと、もっと
強くなれるはず!!

何度でも、来て下さい!!
とても嬉しいです、ありがとうございます。

ブログのご紹介の件、もちろん、喜んで!!
とっても嬉しいです、ありがとうございます!!

札幌、積もった雪が凍って滑りませんか? 
あ、私のメールは、yayoitt@hotmail.com です。 
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